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2007年10月31日 (水)

ガリレオ(その3)+今夜の働きマン

仕事でどたばたしてたり出張だったりで見てなかった『ガリレオ 騒霊ぐ』。ちゃんと録画しておいたので今日見ました。ガリレオの原作はどちらかといえば、乾いた感じの読後感があると思うのですが、広末涼子演じる神崎直樹の奥さんのキャラクターを原作よりちょっとふくらませただけで、ウェットで結局最後思わず泣いちゃうドラマになってて見事だなぁとまたまた思ったのでした。

ところで、最近ちょっとお気に入りなのがドラマ『ガリレオ』の中のコマーシャル。といっても旭化成のコラボCMじゃなくて、エステーの消臭プラグの方(笑)。今井朋彦の昔気難しかったお殿様が最近かなりふっきれてて楽しいですw。イメージは三谷幸喜の『新選組!』で今井朋彦が演じた徳川慶喜らしいのですが、この将軍、大阪から幕府軍見捨ててとっとと江戸に帰っちゃうのだけれど、「ああ、この将軍なら家来を見捨てて帰っちゃうわなぁ」と妙に説得力のある演技で笑えました。同じ三谷幸喜の『古畑任三郎』でイチローが犯人やったときも、犯人のイチローがフェアな善人の役なもんだから、殺されて当然の被害者を見事に憎たらしく演じてましたし、気になる役者さんです。

さてさて、録画したガリレオの後は午後10時からの『働きマン』を続けて見ました。今夜のお話は漫画の中でも好きなエピソードなので、面白かったです。やっぱり泣いちゃいました。最近涙腺ゆるゆるです。少~しだけ残念だったのは、スランプだった作家の先生の苦悩がも少しでてればもっと良かったかなぁと。恋愛作家の先生が書いた54歳のおじさんの恋の連載小説…僕は54歳のときもちゃんとときめいていられるのかしらん(^-^;

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2007年10月28日 (日)

ボーリング・フォー・コロンバイン

一般の人々が銃を持っているのは隣のカナダも同じ。多民族国家もアメリカだけじゃない。残虐な殺戮の不幸な歴史はドイツ、日本もご存知のとおり。離婚や不幸な家庭はイギリスの方が多く、貧困はどの社会にも存在する。暴力的な映画やドラマはフランスにもあり、攻撃的で残酷なビデオゲームは日本製がほとんど。なのになぜ、アメリカだけが銃によって死亡する人々が他の国より二桁以上も多いのか。

アメリカの銃社会を、ユーモアと痛烈な批判で描くマイケル・ムーアの『ボーリング・フォー・コロンバイン』(2002)。コロンバイン高校でおこった事件や、小学校で6歳の子供が同級生を銃で撃った事件を追いかけながら、アメリカ社会の問題点を浮き彫りにしていくドキュメンタリー映画です。医療問題を扱った『シッコ』と比較すると、もひとつ明確な答えが出ていない分、物足らない部分はありますが、アメリカという国の病んだ部分がひしひしと伝わってきます。

マイケル・ムーアの映画を観て僕なりに考えた今のところの結論は、生きていくということに対して不安を感じない最低限でも保障がある社会では、人々は互いを信じあい優しくなれる『性善説』の人間になり、弱肉強食のみを正義として弱者を切り捨ててゆく社会は、人々を『性悪説』人間にしてしまうということです。マイケル・ムーアは映画の中で、イギリスがだんだんとアメリカのようになってきていることを懸念していましたが、日本だって負けないぐらい速いスピードでアメリカ化しているような気がします。僕は決して社会主義者ではないですが、答えが少しわかったような気がしました。

さて、次は『華氏911』を見ることにいたしましょう。

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2007年10月27日 (土)

新米

Photo 女房の実家から新米いただきました。

明日近所のコイン精米機で精米しましょう(^-^)。きっと美味しいでしょうねぇ…新米。わくわくw。

まだ、家の米櫃には少々前のお米が残っているので、実際に食べるのは来週になりますが、楽しみです。

日本人はお米ですよねv。

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2007年10月24日 (水)

菅野美穂はいい(^-^)

『働きマン』の菅野美穂はいい(^-^)。でっかい口が不思議と魅力的です♪

しかし、今日の内容のように、仕事で部下を怒るのは難しいですね。ほめるより全然難しいです。昔、そうしなければならないときは毎回頭を悩ませませてました。

僕が最近身につけた怒り方は、『自分のことは棚に上げて怒る』です。理不尽なようですが、正しく叱るための心得です。自分がやってきたことがすべて間違い無い人なんているわけないし、それでも人の間違いを正すときは…やっぱり、『自分のことは棚に上げて怒る』です。それでも大丈夫なように職場のみんなとは信頼の貯金を貯めとかないといけませんけどね。

そして、僕は僕の上司に怒られる。家に帰れば女房や子供に怒られる(笑)。それでも職場での精神衛生のチェックでは僕はストレスが少なくて良好だそうです。食べて寝て、長く生きてるとタフになりますなv。

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2007年10月22日 (月)

ガリレオ(その2)

「小説読んであたしの思うとったガリレオと違う!!」って娘は言います。確かにそのとおりだとは思いますが、「娘よ、テレビドラマだとこれでいいのだよ」です。というか、東野圭吾の原作をちゃんと大切にしながら、ここまで素敵なテレビドラマに仕上げるなんて、見事としか言いようがないです。今日の『離脱る』で最後ほろりとさせられるとは思いませんでした。福山雅治いいですよねw。

そして、『容疑者Xの献身』の映画化決定だそうです。一年前にドラマ化のためにヒロインの内海刑事を小説で登場させ、ドラマ化して、一年後に映画化…やるな~凄いなぁです。『容疑者Xの献身』は、他の短編と違って科学的な謎解きではなくて、本格的な推理物。湯川准教授と対決する数学者を誰が演じるのかも含めて、いまからすごく期待してます(^-^)。

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2007年10月20日 (土)

舞台『大奥』

1 行きましたよ~明治座v。JR秋葉原駅から徒歩で都電の岩本町駅まで行って、新宿線で浜町駅へ。やっと来た!って感じで到着しましたゎん。今日は舞台版『大奥』です。

当初は木村多江見たさに勇んでインターネットで半年以上前にチケット購入。あたりまえですが、そんな前から出張の予定がわかるわけもなく、はっきり言って賭けで買いました(^-^;。木村多江見るためにそこまでするか~って自分につっこみ入れましたもん(笑)。

2_2 でもでも、妊娠で多江様降板(T-T)。 「ホントなら木村多江さんってのぼりあったんだよねぇ」って明治座にならぶのぼりを見て残念に思いました。でも久しぶりの舞台鑑賞、存分に楽しむことにいたします♪。しかし、上演時間は30分の休憩が2回あって約4時間とは…なんで休憩がそんなに長いのでしょう??

その謎は明治座に入ってわかりました。ずらりと並ぶお弁当屋さんに食堂、お土産やさんに人形焼やお団子屋さん、休憩の30分はお弁当食べたり、買い物したりするための時間なのですね。まさにこれぞ観劇!!ようこそ皆様存分に楽しんでくださいませってところですね。郷に入っては郷に従えですし、私も十分におじさんなのでさっそくお弁当買いました。さすがにお酒は買いませんでしたけどw。

さて、舞台ですが…。基本的に最初のテレビドラマ『大奥』の舞台化ですが、正味3時間弱に詰め込むのは結構大変だったことでしょう。ドラマ見てなかったらちょっとわかりにくかったかも。しかし、浅野ゆう子が花道で「大奥総取締 瀧山にございます」って大見得切るときは無茶苦茶カッコよくて拍手喝采ですし、生で見る大奥スリーアミーゴズの皆さんはとても楽しかったです。ドラマの北村一輝とはちょっと雰囲気違ったけれど、舞台の羽場裕一もさすがに良いです。それとお匙でちとお気に入りの山田明郷が出演してたのは知らなかった分嬉しかったです。そしてそして『初島』。ドラマのとき以上にいい役まわりで出番も多く、中山忍は凛々しくて綺麗で演技も良くてなんの問題もないのですけど…「あぁ、この初島が木村多江だったら、違った演技するんだろうなぁ、心持っていかれるんだろうなぁ」と木村多江ファンの私としてはついつい思ってしまったのでした。急な出演で大変だったでしょうに、中山忍さんごめんなさい。許してくださいませ。

というわけで、無事『大奥』観劇終了いたしました。木村多江見られなかったのは残念でしたけど、終わってから着物姿の素敵な方とお話することができましたし、今日は期待以上の一日でした(^-^)v。

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2007年10月19日 (金)

楽しい♪

いやいや、今夜はご機嫌です♪。楽しいお酒はいいですね。
人生で大切なのは家族と友達(^-^)。素敵な友達がいて幸せです。

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2007年10月17日 (水)

さあ、気分を盛り上げて(^-^)

舞台版『大奥』まであと3日。

明日夜からの2泊3日の首都圏出張+舞台『大奥』鑑賞の旅は、木村多江降板が原因で僕を動かすDriving force(駆動力)50%ダウンでしたが、ここにきて気持ち完全に持ち直しましたv。行くぞ秋葉原(仕事)、新横浜、明治座です(^-^)。

さらに気分を盛り上げようと昨日はTSUTAYAで映画『大奥』借りました。ちゃんと映画館でも観てはいるのですけどもう一回です。DVDのいい所は見たいシーンを何度でも見返せることですね。というわけで一番のお気に入りシーンは、松下由樹が仲間由紀恵と廊下ですれ違う際に、夷草(えびすぐさ)の花をわざとちぎって落とし、それを仲間由紀恵が踏んだのを見た眉なし木村多江が、薄笑いを浮かべながら口先だけで「足袋が汚れてますよ」っていうところ。何度見てもその冷たさに背筋がぞくぞくってしてたまりません(^-^;。

さて、今夜は『大奥』で北村一輝の家定将軍の正室を演じた菅野美穂の『働きマン』見て早々に寝ることにいたします。

北村一輝も菅野美穂も舞台にはでませんけどね(笑)。

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2007年10月15日 (月)

ガリレオ

東野圭吾の『探偵ガリレオ』をドラマ化した『ガリレオ』ついに始まりました(^-^)。

本来推理小説ではご法度の物理現象、化学現象を堂々とトリックにしたこの小説、ドラマ化するとどうなるのか心配でしたが、さすがは福田靖の脚本です。あの状況で唐沢寿明がでてくれば犯人が誰かは一目瞭然。トリックにしても大きな謎という訳でもなくて、結局は登場人物をのキャラクターと人間性を前面に出して、ドラマとしてとても楽しく仕上がってて面白かったです。大掛かりな実験も見所なのでしょう。柴咲コウは最近のお気に入りなのでもともとOKなのですが、福山雅治の湯川学准教授がこんなにぴったりとは思いませんでした。いや、小説の湯川助教授とはイメージちょっと違うような気はするのですが、それでもテレビドラマのガリレオだったらこのイメージで大正解です。北村一輝の草薙刑事は原作と全然違うけどカッコいいですね。

このドラマも来週が楽しみです。

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2007年10月14日 (日)

僕の小規模な失敗

今、僕の中で結構きてるのが、講談社モーニング連載中の福満しげゆき『僕の小規模な生活』です。家庭でも会社でも誰彼かまわず「今、福満しげゆきの『僕の小規模な生活』が面白いよぉ」って言ってたら、会社の同僚が「はい」って感じで『僕の小規模な生活』の前のお話である『僕の小規模な失敗』の単行本貸してくれました。この同僚、実に不思議なやつで、僕が個人的なマニアックな話題をしてもほとんど知ってて、その底なしの守備範囲に驚かされることが多い男なのです。

『僕の小規模な失敗』は、女性にはまったくもてず、学校も仕事もなかなかうまくいかない主人公(作者自身)が、将来の不安に悩みながら苦悩してゆくストーリーです。読んでいても実にリアルで切なく苦しくなります。でも、主人公は夜間高校時代に柔道部をつくったり、漫画をあきらめなかったりと、なんだかんだいっても前向きな部分をもってて救われる感じです。なんといっても奥さんになる女性の金髪時代が描かれてるのがいいですね。前にも書きましたが、僕はこの奥さんのキャラクターが大好きです(^-^)。

さてさて、『僕の小規模な失敗』で無事結婚でき、少しずつ漫画の仕事がきはじめた主人公。その続きの『僕の小規模な生活』は、今、とってもドキドキする展開で目が離せん。モーニングの編集者と他社の編集者の板ばさみにあって苦悩する彼。さて、今週はどんなことになるのやら…。「お願い、無事に丸く収まって!」と思わず祈っちゃう感じです(^-^;。

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2007年10月11日 (木)

働きマン

菅野美穂の『働きマン』見ました。モーニングでいつも読んでて好きな漫画です。

見終わったときの娘と私の感想は同じ…「これはおばちゃん(女房の妹)じゃな」です(^-^;。もちろん彼女は編集者ではないですが、雰囲気がね~似てる!!。彼女も『働きマン』なのですよ。私には残念ながら真似できません。ドラマ十分面白かったですし、これは来週も見ないといけませんね(^-^)。

さてさて、来週の15日からは福山雅治と柴咲コウの『探偵ガリレオ』も始まりますv。北村一輝も出演してるみたいで、いまからとても楽しみです。

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2007年10月10日 (水)

24シーズンⅥ vol.7~9

TSUTAYA『24 Ⅵ vol.7~9』全部レンタル中~(T-T)…な状態で、見たくても見られなかったのですが、やっと昨日借りられました(^-^)。

いやいや、やはりすごいと言うか面白いです。途中、ウェイン・パーマーの「まさか!」の暴挙にはトム・レノックス主席補佐官と同じぐらいびっくりして椅子からずり落ちてしまいました(^-^;。今回の副大統領は型どおりの悪役みたいで、同じ悪役でも『Ⅳ』のときのチャールズ・ローガン(副)大統領みたいな強烈なびっくりキャラクターじゃないのは面白みが無くてちと残念です。『Ⅵ』の登場人物ではドイルが結構お気に入りですね。あ、ナディア・ヤセルは別格ですw。

さて、核爆弾による攻撃は一段落したようですが、vol.10~12の展開はまだまだ目が離せませぬ。後6時間分、11月のレンタル日まで首を長くして待ちますです。

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2007年10月 7日 (日)

実りの秋

Photo 近所の田んぼです。犬の散歩中に携帯で撮りました。今年はまだ日中は暑いですが、やはり秋なのですねぇ。

今年の岡山は大きな台風もなく順調に稲が育ったようです。再来週あたりが稲刈りみたいですね。

新米、楽しみです。早く食べたいものですね、炊き立ての新米(^-^)。

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2007年10月 5日 (金)

健康診断の結果

会社の健康診断の結果が郵送されてきました。
結果は…予想よりは少しですが○。
体重も一年前より2kg減ってました。2ヵ月前にラジオで聴いて始めてみた『食後のお酢』は結構良いのかもしれませぬ。

http://www.oka-pu.ac.jp/page/recipe/recipe.html

僕の場合はリンゴ酢を麦茶で薄めて飲んでるだけですが、努力がいらないのがいいですね。内臓(特に肝臓)の脂肪がもう少しとれると嬉しいです。

今日は大阪日帰り出張でした。思ったより早く帰宅できたけど疲れたぁ。週末ですしね。さあ、今日は早く寝て、明日はTSUTAYAに『24Ⅵ』vol.7~9を借りに行かなくちゃ。

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2007年10月 3日 (水)

舞台版『大奥』行かなくちゃ!!

なんだかんだ言っても、木村多江が降板したもので、舞台版『大奥』に対するテンションがなかなか上がらなくて、東京行くのも面倒だなぁと思ったりした時期もあったのですが…。

でもでも、せっかくチケットもとってることだし、気を取り直して、昨日から今日にかけて、東京出張のアポイント取りとか、ビジネスホテルの予約とか、首都圏の友達に「一緒にお酒飲も~」のお誘い(^-^;とか、一通りの段取りを一気にやっちゃいましたv。決めたら行動ははやいです!。

さてさて、演劇の舞台を観るなんて何年ぶりでしょう?う~ん、結構楽しみになってきましたぞ(^-^)。まだ、ちょと先なのですけどね。

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2007年10月 1日 (月)

日本沈没

今更ですが…『日本沈没』(2006)をDVDで観ました。
う~んとうなってしまいます。監督良くないですよね。脚本も辛いです。70年代のパニック映画から映像以外何も進歩していないというか、『昭和版の方が出来がいい』といった意見も納得がいきます。
登場人物も上滑りで、いい役者さんも出てるのに台無しじゃん!です。そう、せっかく木村多江を配役してるのに、登場シーンの短さは別にして、本人とわかるカットをまったく入れてないなんて何をどうしたいんだかさっぱり訳がわかりません。これだけで私の評価は完全にマイナスです(^-^;。柴咲コウはたくましくてかわいくて良いのですが、せっかく彼女が「抱いて」って言ったのに草薙剛ときたら訳わかんない理屈で断っちゃうし、それは人間としての基本が出来ていないというか、失礼極まりないというか、こんなやつは主人公失格で、もちろん演じた草薙君が悪いのじゃないのですけど、こんな脚本そのまま使っちゃダメです。
テレビ局が製作する安易な映画も実はそんなに嫌いじゃないのですが、「がんばれTBS、面白くないぞ~」って感じですね。

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