2008年6月25日 (水)

パワプロ メジャーリーグ

うぅ、子供に勝てない…息子のみならず、娘にも勝てない。

任天堂Wiiのソフト、コナミの『実況パワフル メジャーリーグ2』。先月の子供の日に小学校5年の一番下の子がTSUTAYAで買ったソフトですが、前の土日に、僕も一緒に子供たちと対戦してみたところ、まったく歯が立ちません(T-T)。

いい大人なので、向きになったりしませんが、ここのところ毎日、皆が寝たところでひとりで特訓中です。

向きに…なってないですよね(汗)。

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2007年9月16日 (日)

Wiiィィィ

昨日が真ん中の子の誕生日ということもあって、ついにというか、やっと任天堂Wii買いました(^-^)。

夕方からセッティングして、センサーをTVの上に取り付けて、インターネットにつないで、せっかくインターネットにつないだからと天気予報見て喜んで、デジカメで撮った我が家の柴犬の写真に落書きして…と、夕食前にひととおり基本的なことをしてみましたとさ。

そしてそして、夕食後、息子ふたりと『はじめてのWii』で軽く遊びました。「お父さんは明日仕事じゃけぇ、もう寝ようや。あんたたちは明日休みじゃから、明日喧嘩せんようにいっぱい遊ばれぇ」と言って、早々に子供たちを寝させたあと、ついさっきまで『はじめてのWii』のビリヤードをひとりでやってたのは内緒です(笑)。
評判どおりWiiは面白いですね~♪

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2007年7月27日 (金)

中国製品と言えば…

Ps1_2 今、何かと話題の偽物中国製品。そういえば、6年前に数ヶ月程、とんでもないものが我が家にありました。昔のネタなのですが、思い出したのでまた書きます(笑)。

  右の写真は一見プレステ(PS one)なのですが、なぜか『SEGA』のロゴが!!まったくとんでもない代物ですね。

ジョークならなかなかのものですが、正体はいったいなんなのでしょう(^-^)。

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2007年5月 3日 (木)

まったりした一日

今日から4連休ですが、高校生の娘は広島の義妹(娘にとってはおばちゃんね)のところにお泊りだし、中学生の息子は部活の試合で一日家にはいないので、今日はどこに行くではなくのんびりと過ごせました。というわけで、TSUTAYAでDVD借りて映画を2本観たのです。映画は東野圭吾原作の『g@me』と高倉健の『新幹線大爆破』。『新幹線大爆破』DVDになってたのですね。30年以上前の映画なので古さは感じますけど今観ても面白いです。感想は明日以降、今日は眠いのでこの日記書いたら寝ます。

あと、このゴールデン・ウィークの目標で、『龍が如く』の遙の信頼度をMAXにしようと頑張ったのですが、最後のお願い『おじさん、(バッティングセンターの)メジャー級で、全部ホームランして』がどうしてもクリアできません。球種は全部メモしたのですが、寄る年波のせいで目と体(指?)がついていかず、現在20本中17本が最高です。打席が終わった後、「おじさん、無理みたいね」って冷たくいう小娘に「ムカッ」ときながら、「ゲームだ、落ち着け」と心の中で思うのでした…45歳妻子持ち、なにやってるのだか(^-^;。

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2007年4月14日 (土)

遙が似顔絵くれました

『龍が如く』の二回目をまだやってます。ソープランドでの真島吾郎さんとの戦いが終わり、次は芝浦に行かないといけないのだけど、ここでメインストーリーは横に置いといて、遙の信頼度を一生懸命上げることにしました。最初は「コンビニのおにぎり食べたい」とか「缶ジュースのなっちゃんのオレンジ飲みたい」とか子供らしいお願いだったのが、次第に『クッキーの詰め合わせ(4500円)』とか『フランス製のマフラー(ドンキホーテで13800円)』とか、キャバクラの女の子にプレゼントするためのアイテムを露骨に要求してくるようになり、「小学生のくせに、なんてやつだ!」と思いながら、それでも遙のご機嫌をとるために、桐生のおじさんはひたすら買ってあげたのでした。その甲斐あってかつい先ほど信頼度が上がったお礼として遙が自分で書いた桐生の似顔絵くれました。似顔絵をもらった桐生ちゃんの『小恥ずかしいがうれしい』と言うコメントがなんとも微笑ましくて、つい笑ってしまいました(^-^)。それにしても、遙の要求はこの後もますますエスカレートするみたいな予感です。子供とはいえ「女は怖いな…」です。

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2007年3月26日 (月)

『龍が如く』再トライ中

今回はネタバレあり注意です。

子供の遥や伊達さんと行動を共にしてるときに、桐生がキャバクラとかに寄ったら信頼度が下がったり、変わった台詞が聞けるとか教わったので、クリア後再トライ中の私としてはちょっと遊んでみることにしたのでした。で、パートナーに選んだのが、伊達さんの高校生の娘の沙耶さん(^-^)。ヤクザに拉致されたお父さんを救出すべく、ふたりで『花形ビル』へ向かわないといけないミッション中に、キャバクラのみならず、ショーパブに寄ったり、マッサージのお店に寄ったりと桐生ちゃんやりたい放題(笑)。案の定、沙耶には「信じられない!」「サイテー」と罵倒されてしまいました。キャバクラでは元レースクイーンのレイカちゃんを口説きおとしたのですが、肝心の待ち合わせ場所に沙耶と一緒に行ったものだから、「友達と一緒なのね。私仕事があるから」と帰られちゃう始末。再度キャバクラ行ったら「今度はひとりで来てね」と言われ、伊達さん助けた後、勇んで昼間に待ち合わせ場所に行ったら、ホテルは夜までおあずけにされたりと、いや~このゲーム恐ろしいほどの作りこみです(^-^;。感服いたしました。

しかしこんなペースでやっていては『2』にたどり着くのはまだまだ先ですね。このソフトPlayStation2 the Bestシリーズの廉価版買ったけど、この2000円は価値あります。

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2007年1月15日 (月)

龍が如く

セガのPS2ソフト『龍が如く2』が販売本数50万本を超えたそうです。女の子向けニンテンドーDSソフト『おしゃれ魔女 ラブ and ベリー』は75万本だそうで、ドリームキャスト時代に10万本売れるソフトがなかなかでなかった当時のセガを思うと夢のようなことですね。わりとコアなセガファンだった私としてはちと複雑ではありますが、素直に喜ぶことにいたしましょう。マイクロソフトは最初のXboxのとき、経営が危なかったセガとスクウェアを買っちゃえば、もう少し日本で成功したのにと私は思ってますが、もしそうだったら、この2本のソフトはここまでヒットしなかったかもですが。

もうすでに年齢が40代半ばの私としては、体力的にも、世間体的にも、とても現役のゲーマーというわけにはいきません。というわけで、隠居の身としては、今はこっそりと『龍が如く』の『1』の方をやっておりますw。これは対象年齢18才以上だけあって、暴力と夜の街を舞台にした大人のゲームですな。制作費使いすぎてドリームキャストの寿命を縮めた『シェンムー』を進化させたようなシステムで、やってて懐かしい感じです。でも、街に出没するチンピラや暴力団と戦って経験値やお金を稼ぎながらイベントを進めていくのは意外と『ドラクエ』っぽくて、ゲームの基本を外してないところはいいですね。メインのストーリー以外の、バッティングセンターや、ゲームセンター、カジノだけでも結構楽しく遊べますよ。そしてキャバクラで女の子口説いてたらお金がなくなって、メインのストーリーが進まなくなってしまったのは私です(^-^;。攻略本も攻略のHPも見ないでのんびり進めてますので、最後までたどりつくのはいつになることやら。

ちなみに公式HPも18禁です(笑)。

http://ryu-ga-gotoku.com/2005/

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